白髪染め色々

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私が白髪染めになった時は、結構若くて、胃腸を壊して倒れた後でした。多分、胃腸となんらかの関係が有るのかとも思います。それまで大丈夫だったのに、たった3ケ月で美容室で「白髪染めにしようか?」と言われました。最初は明るい茶髪でしたので、白髪染めでは明るくするのに限界が有るとは全く知らないで、一気に暗い色になり、テンションが落ちたのを覚えています。でも、ストレスからか、減る様子は一向に無く、最初は見つけたらハサミで根元をカットしていましたが、それも難しくなり、頻度的に2週間持たないので、市販の白髪染めをする事にしました。美容師さんと相談して決めた種類は「1番明るく染まるタイプ」で、探した所スーパーで安価で有ったので、それを試してみる事にしました。でも、その色がちょっと明るく染まり過ぎてしまい「逆プリン状態」になってしまい、でも次の色だと暗いそうで・・考えた上で同メーカー同商品の物なら、混ぜて色を作る事は可能なのでは?という事でした。2つの色を2箱買ってきて(全体用ではなく美容室までの繋ぎなので、開封してもまた使える「クリーム・チューブタイプ」を使用です。そして、この2箱を開封し、1つのトレイに同じ配分で混ぜる・・です。(箱の注意書きには混ぜても変わらないと書いて有りましたが、実験結果として変わります。好きな色が作れます)今でも美容室の色と同じなので、ずっと同じ商品でリタッチしていますが、この「クリームタイプで目立つ部分のみ自分の好きな色を作って染める」は簡単で綺麗に仕上がるのでオススメです。ヘア・マニキュアだと、下手したら白髪は染まらないしキラキラしてリタッチには向かないので一発で染まって日持ちもするこの方法が今は1番ベストだと思っています。ただ、髪は傷むので(安価のせいもあるかもしれません)トリートメントには気をつけています。白髪に悩んでいる人には、この繋ぎ方法はオススメです。中には美容室に月2回行く人も居るみたいですが、これを極めたら1ケ月余裕で持つし気になる部分のみも染められるのでオススメです!

ジアミンアレルギーでも使える白髪染めは?

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このページは、poipoisanが2018年5月30日 16:31に書いたブログ記事です。

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